新生銀行 新生銀行パワースマート住宅ローン 詳細 |
|
新生銀行新生銀行パワースマート住宅ローンの最新金利情報と商品の概要です。過去の金利を知りたい方は新生銀行新生銀行パワースマート住宅ローン過去金利推移で確認出来ます。
|
|
| 新生銀行の2012年5月の新生銀行パワースマート住宅ローン金利一覧です。 |
| 商品内容 | 変動 |
固定 |
||||||||||
1年 |
2年 |
3年 |
5年 |
7年 |
10年 |
15年 |
20年 |
25年 |
30年 |
35年 |
||
| 店頭基準金利 (前月比) |
1.60 |
2.50 |
- |
2.50 |
2.55 |
2.60 |
2.60 |
- |
2.10 |
2.20 |
2.30 |
2.35 |
| 当初期間大幅優遇型 特約期間後、0.7%優遇。変動(毎日変動型)から10年固定特約への切替時は1.0%優遇 |
0.98
|
1.50
|
-
|
1.50
|
1.55
|
1.60
|
1.60
|
-
|
-
|
-
|
-
|
-
|
| 長期全期間固定型 |
-
|
-
|
-
|
-
|
-
|
-
|
-
|
-
|
2.10
|
2.20
|
2.30
|
2.35
|
|
店頭基準金利推移
|
全期間一律優遇型
登録データがありません
|
当初期間大幅優遇型
|
長期全期間固定型
|
|
| 申込条件 | 次の条件すべてを満たされる個人のお客さまに限り、この住宅ローンをお申し込みいただけます。 当行にパワーフレックス口座を開設していること、または、このローンのお申込と同時にパワーフレックス口座を開設されること。 借入申込時の年齢が20歳以上65歳以下で、かつ、完済時年齢が80歳未満であること。 団体信用生命保険への加入資格を有すること。 前年度税込年収が300万円以上であること。 勤続2年以上(自営業の方については業歴2年以上)であること。 日本国籍または永住許可を有すること。なお、永住許可を有しない場合は、配偶者が日本国籍または永住許可を有することが必要であり、かつその配偶者が連帯保証人となること。 その他当行所定の資格・要件を満たしていること。 |
| 融資金額 | 500万円以上1億円以下(10万円単位) ただし、お客さまのご返済計画に無理が生じないよう、お客さまの年収および負債状況に応じて借入金額に制限が設けられています。 |
| 資金用途 | この住宅ローンは、借入人となるお客さまご本人またはご家族( 配偶者または配偶者以外の扶養家族)がお住まいになる 住宅に関する以下の資金にご利用いただけます。 戸建・マンション(中古物件を含む)のご購入 他の金融機関で現在お借り入れ中の住宅ローンのお借り換え( 一部分のお借り換えを除く) |
| 融資期間 | 5年以上35年以内( 1年単位)とし、お客さまにご選択いただきます。ただし、「長期固定金利タイプ」の場合は20年以上 35年以内( 1年単位)となります。 |
| 返済方法 | 毎月元利均等返済によりこの住宅ローンをご返済いただきます。 毎月決まった金額(元金と利息の合計額)を、毎月26日(非営業日の場合は翌営業日)にご返済用預金口座より自動引落させていただきますので、返済日において引落不能とならないように、返済用預金口座の残高の維持には十分ご注意ください。なお、借入金額の40%に相当する金額については、半年毎増額返済(ボーナス月増額返済)によりご返済いただくことも可能です。 金利変動や見直しなどによりこの住宅ローンの適用利率が変更された場合には、毎月の返済額およびボーナス月増額返済額は再計算され、変更となり、新たな返済予定表をお送りいたします。 |
| 保証料 | 不要 |
| 保証人 | 原則として不要 |
| 団体信用生命保険 | 当行が指定する団体信用生命保険に加入していただきます。これにより、加入者であるお客さまが万一死亡された場合でも、保険金によりこのローンの借入債務が返済されます。なお、保険料は当行が負担します。 |
| 担保 | ご融資の対象物件となる土地、建物に第一順位の普通抵当権または根抵当権を設定登記させていただきます。 |
| 事務取扱手数料 | 事務取扱手数料として、契約時に50,000円( 消費税込み)をお支払いただきます。 |
| 繰上返済 | 繰上返済は2回目の約定返済の翌日からご利用いただけます。以下の2つのサービスとも手数料は無料です。 ご返済により借入期間が短縮されますが、月々のご返済額は変わりません(「期間短縮型」のみ)。このため、新たな返済予定表は発行されませんので予めご了承ください。また、半年毎増額返済(ボーナス月増額返済)の借入元本がある場合に繰上返済がなされたときには、まず、同増額返済にかかる借入元本に優先的に充当され、同増額返済の借入元本が完済された後に、毎月元利均等返済にかかる借入元本に充当されます。 |